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タマネギ収量、10アール6トン目指す

力強いあいさつで出席者の士気を高める寺田会長
力強いあいさつで出席者の士気を高める寺田会長

JAからつたまねぎ部会は3月21日、唐津市内で第3回総会を開き、部会員やJA担当者ら約250人が出席しました。

平成24年度は、収量向上につながる新技術開発や部会活動の強化などの安定生産対策と、出荷数量の平準化や栽培面積拡大などの販売強化対策に取り組むことを決めました。部会員が一丸となって、販売数量1万5300トン(前年度比18・1%増)、販売金額10億7590万円(同17・3%増)を目指します。

同部会の寺田孝雄会長は「極早生、早生、中晩生、セット栽培と、年間を通して切れ目のない出荷体制を取り、10アール当たりの収量6トンを目指そう」と力強くあいさつしました。

 

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