困った時は

巨大ニンニク収穫最盛/形・味ともに上出来

ジャンボにんにくの皮むき作業に追われる佐伯さん
ジャンボにんにくの皮むき作業に追われる佐伯さん

JAからつ管内ではジャンボにんにくの収穫が最盛期を迎えています。平成24年産は5月の少雨の影響で小玉傾向にはあるが形、味は昨年以上の出来だそうです。管内では生産者15戸で2ヘクタールを栽培。関東・関西を中心に総出荷量10トン、販売金額1000万円を目指します。

佐賀松浦地区でジャンボにんにくを栽培して6年目の佐伯富雄さん(63)は6アールを栽培12年は2.5トンを出荷予定にしています。佐伯さんは6月8日、収穫をしてから乾燥させるためジャンボにんにくの皮むき作業に追われていました。

ジャンボにんにくは、重さが一株300グラム、大きさが通常のニンニクの約6倍もあります。外見はニンニクと似ているが、分類上はリーキ類(西洋ネギ)に属します。また、ニンニク独特のにおいが少なく、食材として幅広く使用できます。

 

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