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「幸水」出荷本番/高糖度に期待

丁寧に収穫をする波多部会長
丁寧に収穫をする波多部会長

JAからつ管内では、梨「幸水」の収穫が本格的に始まりました。24年産は2、3月の低温・日照不足の影響で開花時期が遅れたことにより7日程度の遅れた収穫となっているが、開花後の好天により前年よりも高糖度の梨が期待されます。

「幸水」は、酸味が少なく糖度が高く、果肉が柔らかく果汁が多いのが特徴。収穫は7月下旬にピークを迎えます。同JA梨部会では、ハウス、トンネル、露地栽培合わせて237トンを関東、長崎方面を中心に出荷予定、販売額9400万円を目指します。

管内では「幸水」が8月上旬まで、8月中旬から9月中旬まで「豊水」と続き、「新高」、「あたご」、「王秋」と続いて出荷します。

 

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